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陰謀のセオリーその後は?メジャークライム シーズン6 第7話あらすじと感想!

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第7話は引き続き「陰謀のセオリー」。「聖域都市」のパターンを見てきたので、今回はなんとなく犯人が分かってきたような気がします。

 

メジャークライムス シーズン6 第7話あらすじ

またもタックルズがらみの死体!バネッサ・ブレインが自宅で殺害されていた。

 

スタンガンで気絶させられたのち、頭にビニール袋をかぶせられて殺される。。。押し入られた形跡はないので、自分から相手を招いている様子。

 

ボニー・パールの時と同じように、PCやタブレットなどがなくなっていた。また、デスクに並べられていた本も何冊か抜き取られている。

 

捜査を進めると、バネッサは以前、知人にレイプされていたことが判明する。レイプ後のメンタルケアが専門の精神科クリニックへ通いながら、抗うつ剤を服用していたことも分かった。

 

精神科のドクターに話を聞くと、犯人はバネッサの知人。名前は分からないものの、バネッサが信用していた人物だったそう。

 

ロープや薬を事前に用意して暴行していることから、シャロンは性犯罪の常習犯だと確信。そして、ボニー・パールの通話記録にあった「SA」という文字が「和解」ではなく「性的暴行」の意味だったと推察した。

 

 

学生時代に女性を集団暴行した過去があるクレイグ・カーティスに目星をつける重大犯罪課。クレイグ・カーティスを追求するものの、彼は白!しかもバネッサがレイプされた当日、おびえきってパニックになっていた彼女からクレイグへ電話がかかってきていたことも判明した。

 

しかもバネッサの殺害当時、クレイグ・カーティスはタックルズの出資者でメンタルアドバイザーでもあるビル・ランドンと一緒にいたことが判明。

 

ビル・ランドンにも裏を取ったところ、クレイグ・カーティスのアリバイは成立した。

 

メジャークライムス シーズン6 第7話の感想

捜査は二転三転するものの、個人的にはなんとなく犯人が絞られたかなという第7話でした。また、事件とは別にファイナルに向けて、それぞれのライフステージに変化が出てきている感じがします。

 

うれしいニュースはラスティが3年で大学を卒業したこと!法律家への道をまた1歩進みました。

 

ガスとは信頼関係が崩れてしまっているので恋愛に関しては難しい時期かもしれませんが、本当にシャロンに会えてよかったね。

 

そんなシャロンは相変わらず働き過ぎ!現場でまた倒れたり。。。「もしものことがあったら子どもたちのことをよろしく」なんて言い出したり。

最近のシャロンからは「神」「幸せ」などの言葉がしょっちゅう出てくるようになりました。降板が近いということかな?

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